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お知らせInformation

【随時更新】新型コロナウィルスに関するQ&Aまとめ(よくある質問回答)

お知らせ 2021.12.01

こちらでは、新型コロナウィルスに関します皆様からよくお問合せを頂く内容を纏めておりますのでご参考にして頂ければ幸いです。尚、日々、コロナウィルスの状況は変わってきておりますので、皆様も最新の情報を領事館やオーストラリア政府等よりご確認を頂けることをお勧め致します。

2020年3月20日以降、オーストラリア政府は新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う水際対策強化に関する措置として、オーストラリア人並びに永住者とその家族を除く日本を含む全ての海外からオーストラリアへ入国をされる渡航者の全面入国禁止を発表しました。2021年12月16日以降の国境再開の予定があります。


よくあるご質問内容はこちらから

オーストラリアへの入国は可能でしょうか?
2020年3月20日(金曜日)午後9時以降は、オーストラリア人並びに永住者それに付随する配偶者や扶養家族等以外の外国人のオーストラリア国内への入国は全面的に禁止されておりましたが、2021年12月15日に国境再開をいたしました。
今現在、日本で、渡航時期に悩んでいます。いつ頃からなら大丈夫でしょうか?
2021年12月15日に国境再開が実現したことを受けまして、これまで保留中でしたワーキングホリデービザの審査も動き出し実際にビザ認可もされてきております。渡航時期はケースバイケースになりますので、ご相談をください。
2021年12月15日に国境再開になりましたが、到着後の規制州によってはまだ正式に海外からの受け入れを認可していない州もあります。ですので、一概に今からすぐに誰でも問題無く入国ができるという事ではありません。現地での宿泊先の問題など含め、3月以降がよりスムーズにオーストラリア全土で受け入れ態勢が整うのではというのが、現地での見解になります。
早期帰国の際、日本への直行便は今からでも手配できますか?
可能です。ただし、日本への直行便は現時点では全日空並びに日本航空が運行中になります。その他、カンタス航空・ジェットスター航空、ヴァージンオーストラリア航空は一時運休を継続しております。
全日空は2021年7月1日までの間、シドニー・羽田線を運航継続しております。シドニー発の便は、週5日(日曜・月曜・木曜・金曜・土曜)で、運航をされております。
日本航空は、2021年5月31日までシドニー発・羽田着は、週2便、シドニー発・成田着は、週1便の運航を継続予定となります。

日本への早期帰国が必要な方は可能な限り早めの出国をご検討ください。また、2021年6月1日(日本航空)、2021年7月2日(全日空)以降の運航予定については、まだ発表されておらず、追加の減便や運休の可能性があります。ご留意ください。
日本帰国の際に第3国経由での経由便での帰国は可能でしょうか?
経由国によっては可能ではありますが、お勧めしておりません。理由としましては、各国、コロナ規制対策として14日間の検疫や入国禁止等を発令しておりますので、仮に、現時点で経由便のフライトが手配できても、今後、急なフライトキャンセルになる可能性が高い為、直行便手配を強くお勧めしております。オーストラリアからの経由で人気のフィリピンやタイでは既に入国禁止(経由も含む)となっておりますので、これらの国からの経由はできません。
早期帰国の際、オーストラリア国内でのトランジットは可能でしょうか?
可能です。オーストラリア国内の空港から出発をしオーストラリア国内の空港で乗り継いでの日本ご帰国は可能です。現在、オーストラリア国内から日本への直行便が運航している空港は、シドニー空港のみとなります。
ニュージーランドに住んでいます。これから日本帰国の為に、ニュージーランドからのオーストラリア国内で経由は可能でしょうか?
残念ながら、通常では経由はできません。ただし、特別な事情がある場合で経由が必要な場合には、移民省への特別措置の依頼をする必要があります。特別措置が認められることがあります。
移民省サイトはこちらから
日本に帰国の際の注意点などはありますか?
2021年3月現在、海外から日本へ入国する際には、オーストラリア出国前72時間以内の検査(陰性)証明書を提出する必要があります。提出が出来ない場合には、検疫所が確保する宿泊施設での待機という選択もありますが、現実は、オーストラリア出国の際に各航空会社にて、証明書を保持していない方の搭乗を拒否する事も出来ますので、トラブル回避の為にも、オーストラリア国内での検査証明書を入手される事を強くお勧め致します。
厚生労働省サイトはこちらから
日本入国の際の水際対策Q&Aはこちらから
現在ワーキングホリデービザは申請できるのでしょうか?
1回目のワーキングホリデービザ申請は、オーストラリア国外での申請に限られますが、オーストラリア国外のビザ申請は現在殆ど動いておりません。その為、まだ時間的に余裕のある方は、オーストラリア入国規制が緩和されてからの申請をお勧めします。但し、ご年齢が31歳を迎えてしまう方に関しては、取り急ぎ、31歳の誕生日前までにビザ申請だけはされる事をご検討下さい。年齢条件の引き上げの発表はされておりませんので、現状は、31歳の誕生日を過ぎての1回目のワーキングホリデービザ申請はできません。オーストラリア国内でのセカンドワーキングホリデービザ申請は引き続き可能です。但し、この場合も、31歳の誕生日までに申請が必要になります。詳しくはお問合せ下さいませ。
移民省サイト(ワーキングホリデービザ)はこちらから
ニュージーランド国内からのワーキングホリデービザは、現在審査が動いております。実際に、2021年5月にビザ申請をされたお客様は無事、ビザ認可になりました。もちろん、引き続きビザ審査期間は個人差がございますので、はっきりとした認可までの期間は案内できませんが、少なくともニュージーランド国内からの場合には審査自体は動いております
現在のワーキングホリデービザの渡航期限が過ぎてしまいました。この場合には特例はあるのでしょうか?
① 2022年末までワーキングホリデービザ再申請可能
② 再申請費用は免除
③ 再申請時に、 31歳になる場合には、申請料の返金可能
④ ワーキングホリデー利用期間中にコロナの影響で急遽、一時帰国された方の再申請可能
※但し、再申請の際に認可されるワーキングホリデー期間に関しては明確な情報は未定
ワーキングホリデービザは、ビザ認可後1年以内のオーストラリアへの渡豪が必要になりますが、1年以内に渡豪をされていない場合には、実質的にはビザが有効になっておりませんので、1年間の有効期限が経過した後に再申請をする事ができます。
移民省サイト(ワーキングホリデービザ)はこちらから
現在のビザの有効期限が間もなく有効期限ですが、優遇措置はありますか?
残念ながら、現時点ではビザの優遇措置はございませんので、現在のビザ有効期限内に何かしらのオーストラリアのビザに切り替えをする必要があります。恐らく多くの留学生の場合には、セカンドワーキングホリデービザや学生ビザへの切り替えになります。
コロナビザ(Subclass 408)に関してましては、申請条件がございます。原則は、母国に帰国が難しい方向けという基本条件がありますので、日本へのフライトが運航されている日本人の場合には、医療関係業務や季節労働に住しており、今後も引き続き同じ業務に就く方には認可される可能性はあります。
移民省サイトはこちらから
現在、学生ビザを保持して日本に引き続き滞在中ですが、この場合のビザはどうなりますか?
現在の学生ビザ有効期限内に、オーストラリアの国境が再開されましたら、お持ちの学生ビザで渡豪が可能です。但し、コロナの影響で、コース就学期間が延長された場合には、再度、現地での学生ビザ延長申請が必要になります。その場合のビザ延長申請費用は免除の予定です。
現在、日本に引き続き滞在中ですが、先に授業は受けれるのでしょうか?
はい、受講できます。現在は日本からの受講はオンライン授業で対応をしております。但し、調理コース等の実技が組み込まれているコースに関しては、一部、日本からのオンライン授業参加が出来ない事もございます。
現在就学中の学校がコロナの影響で就学予定のコースが閉鎖となる場合にはどうしたらいいのでしょうか?
引き続き学生ビザでの滞在をされる場合には、別のコースでの就学、または、別の学校で同じ内容のコースを就学する必要があります。またその際に学生ビザの再申請が必要な場合には、再申請費用が免除になります。詳しくはお問合せ下さいませ。
移民省サイト(学生ビザ)はこちらから
学校は続けられますか?
はい、引き続き就学可能となります。各学校より皆様に随時連絡がありますので、メール等のご確認を宜しくお願い致します。
学校を途中でキャンセルした場合にはどうなりますか?
各学校のキャンセル規定に沿いますので、各学校にご確認頂く事をお勧め致します。また学生ビザの方の場合には、ビザキャンセル自体にもなりますので、十分なご検討の上、より適切な方法を選択頂く事をお勧めします。
自宅待機の場合ですが、どこまで外出が認められるのでしょうか?
現時点では、シドニーでは、自宅待機は必要ありませんが、仮に再び自宅待機(ロックダウン)が起きた場合には、NSW州政府の指示に従う事になります。
移動手段はどうなのでしょうか?
現在は、公共機関は動いております。ただし、できる限り他の人とある程度の距離を保って席に座る事をお勧め致します。また公共機関ご利用の際は、マスク着用は義務付けられております。
他州への移動は可能でしょうか?
オーストラリア国内のフライトも大幅に減少しておりますが、現在は各州とも入州を許可しております。但し、急に州境閉鎖という事も、感染者状況によって起きますので、その点を注意しながら移動の計画を立てて下さい。
各州の規制情報こちらから
オーストラリア現地でのお仕事状況はどうですか?
2021年3月現在では、レストランやカフェなど、留学生が多くお仕事をされる形態の職種では求人募集を続けております。コロナ前と比較しますと、営業時間やその他の制限される条件はありますが、徐々に、お仕事ができる機会は戻ってきております。
大事なご留学ですが、まずは皆様の健康を第1にお考え頂き、日々の生活の中では、うがい・手洗いは必ず行って頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。


お問い合わせは下記の通りです。
電話番号:02-9029-1448
メールアドレス:info@sydney-study.com

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