フリーダイヤル 0120-4192-09 受付時間(日本時間)/
10時-20時
10時-19時
0435-419-204 受付時間(シドニー時間)/
10:00~18:00
  • オーストラリア留学ならシドニー留学センターのtwitter
  • オーストラリア留学ならシドニー留学センターのfacebook
  • オーストラリア留学ならシドニー留学センターのインスタグラム
  • オーストラリア留学ならシドニー留学センターのLINE

お知らせInformation

【随時更新】新型コロナウィルスへのオーストラリア政府の対応まとめ(時系列)

お知らせ 2020.05.19

こちらでは、新型コロナウィルスに関します皆様からよくお問合せを頂く内容を纏めておりますのでご参考にして頂ければ幸いです。尚、日々、コロナウィルスの状況は変わってきておりますので、皆様も最新の情報を領事館やオーストラリア政府等よりご確認を頂けることをお勧め致します。

3月20日以降、オーストラリア政府は新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う水際対策強化に関する措置として、オーストラリア人並びに永住者とその家族を除く日本を含む全ての海外からオーストラリアへ入国をされる渡航者の全面入国禁止を発表しました。期限は当面となっております。
在オーストラリア日本国大使館のお知らせ

5月18日 NSW州公共機関利用の際の規制計画の発表

NSW州政府は、これからの多くの企業の仕事再開に向けて、段階的な公共機関(バス・電車・フェリー)の利用にあたっての計画をしている事を発表しました。
※引き続き、不要不急の移動や体調不良の方の移動は避けるように推奨をしております。
  • バス:乗客12人まで
  • 電車:1両につき乗客32人まで
  • フェリー:乗客45人まで
    参考資料:NSW Governmentのお知らせ

5月16日 オーストラリア国外からシドニーを経由して日本へ帰国する場合の免除申請の発表

  • オーストラリア国外からシドニーを経由して日本へ帰国する場合には、第三国から豪国内空港での乗り継ぎ規制の適用除外措置を受けられるようにする為、(1)トランジットビザ申請(2)入国制限適用除外申請(ABF)(3)検疫免除申請(NSW州保健省の手続き)を行う必要があります。
  • シドニー空港での乗り継ぎが8時間~72時間の場合は上記の(1)~(3)を全て申請してください。8時間以内の場合は(2)と(3)を申請してください。
  • ただし,乗り継ぎ時にシドニー空港内にとどまる場合は、上記(2)の ABF は不要です。
    詳しくは参考資料をご参考下さい。
    参考資料:在シドニー総領事館のお知らせ

5月14日 日本航空の今後の運航・運休予定の発表

  • 日本航空は、シドニー・羽田線を7月1日(水)シドニー発の便まで「運休」する予定です。それ以降の運航予定について
    は、まだ発表されておらず、減便や運休が継続される可能性があります。
  • 日本航空は、メルボルン・成田線を7月1日(水)シドニー発の便まで「運休」する予定です。それ以降の運航予定について
    は、まだ発表されておらず、減便や運休が継続される可能性があります。
  • 豪州の航空会社も既に国際線の運休を発表しています。
    参考資料:在オーストラリア日本国大使館のお知らせ
    日本航空(JAL)のサイトはこちらから

5月12日 全日空・日本航空の今後の運航・運休予定の発表

  • 全日本空輸は、シドニー・羽田線を6月15日(月)まで週3便の「運航」が継続される発表をしました。シドニー発の便は、月曜日・木曜日・土曜日に運航されます。それ以降の運航予定については、まだ発表されておらず、追加の減便や運休の可能性があります。
  • 全日本空輸は、パース・成田線の一時運休を6月15日(月)パース発の便まで「運休」される予定です。それ以降の運航予定については、まだ発表されておらず。減便や運休が継続される可能性があります。
  • 日本航空は、シドニー・羽田線を6月1日(月)シドニー発の便まで「運休」する予定です。それ以降の運航予定について
    は、まだ発表されておらず、減便や運休が継続される可能性があります。
  • 日本航空は、メルボルン・成田線を6月1日(月)シドニー発の便まで「運休」する予定です。それ以降の運航予定について
    は、まだ発表されておらず、減便や運休が継続される可能性があります。
  • 豪州の航空会社も既に国際線の運休を発表しています。
    参考資料:在オーストラリア日本国大使館のお知らせ
    全日本空輸(ANA)のサイトはこちらから
    日本航空(JAL)のサイトはこちらから

5月8日 オーストラリア全土での外出規制緩和に関するロードマップの発表

今後、7月までの規制緩和に関するステップを3段階に分けて各州毎に実施をしていく事が決定されました。
※ただし、開始時期や細かな条件や参加可能な人数は各州によって異なりますので、ご留意下さい。
※引き続き、不要不急の移動は避けるように推奨をしております。
    
  • ステップ1:5人までの自宅への来客、10人までの職場・公共の場での集会、在宅勤務の推奨、レストラン・カフェ、買い物の再開、図書館、コミュニティ・センター、プレイグラウンド、ブート・キャンプの再開、近郊の旅行
  • 
  • ステップ2:自宅、職場及び公共の場での20人までの集会、在宅勤務の推奨、ジム、美容サロン、映画館、美術館、アミューズメント・パークの再開、キャラバン・パーク、キャンプ場、一部の州外への旅行
  • 
  • ステップ3::100人までの集会、職場への復帰、ナイトクラブ、フードコート、サウナの再開、全ての州外への旅行、ニュージーランドや太平洋島嶼国への旅行及び留学生の渡航の検討
  • 参考資料:在オーストラリア日本国大使館のお知らせ
    Media Statementサイトはこちらから

5月6日 カンタス/ジェットスターの今後の運航・運休予定の発表


4月30日 ノーザンテリトリー準州における外出制限一部解除発表

    5月1日(金)よりノーザンテリトリー準州における外出制限の一部を緩和することを発表しました。
    
  • 5月1日(金)、5月15日(金)、6月5日(金)の3段階に分けて徐々に規制措置が緩和されます。
  • 
  • 5月1日(金)より屋外での他人との運動(ヨガやブートキャンプ等)、接触を伴わないスポーツ(ゴルフ、テニス、水泳、射撃、アーチェリー、バドミントン等。ただしクラブハウス施設の飲食利用不可)等が可能となります。
  • 参考資料:在シドニー総領事館のお知らせ

4月29日 ビクトリア州政府による留学生向けの救済措置発表

  • ビクトリア州政府は、現在、ビクトリア州に滞在をしている留学生に対してコロナウィルス関連の救済措置を提供する事を発表しました。
    参考資料:Study Melbourneのお知らせ

4月28日 首都特別地域(ACT)における検査や治療に関するお知らせ

    
  • ACT政府は、メディケア(Medicare)に加入していない短期滞在者の方でも、新型コロナウイルスに関連する検査や治療を無料で受けられると発表しました
  • 参考資料:ACT Governmentのお知らせ

4月28日 ニューサウスウェールズ州における外出制限一部解除発表

    5月1日(金)よりニューサウスウェールズ州における外出制限の一部を緩和することを発表しました。
    
  • 大人2名とその扶養する子供達(何人でも可)が他の家庭を訪問することが可能となります。
  • 
  • 他の家庭への訪問時には、これまでのNSW 州の規制のとおり相手との社会的距離を1.5メートル保ち、手洗いやうがい等の衛生管理に十分留意する必要があります。
  • 
  • 訪問する家族に70歳以上の高齢者や既往症のある人がいる場合は、自分の体調や衛生管理、相手との社会的距離に特に注意してください。
  • 参考資料:在シドニー総領事館のお知らせ

4月26日 ウエスタン・オーストラリア州における外出制限一部解除発表

    4月27日(月)よりウエスタン・オーストラリア州における外出制限の一部を緩和することを発表しました。
    
  • 屋内外における集会人数制限をこれまでの2人までから10人までとする(結婚式や屋外での運動等を含む)。
  • 
  • 制限の一部緩和に伴い、社会的距離(ソーシャルディスタンシング)を守りつつ、家族や友人らとの交流を保つことができる。
  • 参考資料:在パース総領事館のお知らせ

4月26日 クイーンズランド州における外出制限一部解除発表

    5月2日(土)の未明(午前零時01分)よりクイーンズランド州における外出制限の一部を緩和することを発表しました。
    
  • 社会的距離及び衛生管理を保つ
  • 
  • 自宅から50km 以内とする
  • 
  • 外出は、同一世帯居住者同士、または、個人とその友人1名までによるものとする
  • 参考資料:在ブリスベン総領事館のお知らせ

4月26日 コロナウイルス感染者との濃厚接触歴を記録する機能を持ったスマートフォン用のアプリ(COVIDSafe)を立ち上げ発表

  • オーストラリア州政府は、このアプリをスマートフォンにインストールして利用すると、感染者との濃厚接触が判明した場合、利用者に各州・準州の保健当局から連絡がくる仕組みです。このアプリのインストールは、強制ではありません。
    このアプリは、同アプリがインストールされた他のスマートフォンをBluetooth機能を通じて認識する機能があり、アプリ利用者同士がいつ、どのくらいの距離でどのくらいの時間接触していたかを記録するものであり、利用者の位置情報を収集するものではなく、その情報は21日間で消去されます。
    参考資料:在メルボルン日本国総領事館のお知らせ

4月22日 クイーンズランド州政府による留学生向けの救済措置発表


4月22日 サウス・オーストラリア州政府による留学生向けの救済措置発表

  • サウス・オーストラリア州政府は、現在、サウス・オーストラリア州に滞在をしている留学生に対してコロナウィルス関連の救済措置(International Student Support Package)を提供する事を発表しました。
    参考資料:Study Adelaideのお知らせ

4月22日 タスマニア州政府による一時滞在者向けの救済措置発表


4月13日 全日空・日本航空の今後の運航・運休予定の発表

  • 全日本空輸は、シドニー・羽田線を5月16日(土)まで週3便の「運航」が継続される発表をしました。シドニー発の便は、月曜日・木曜日・土曜日に運航されます。それ以降の運航予定については、まだ発表されておらず、追加の減便や運休の可能性があります。
  • 全日本空輸は、パース・成田線の一時運休を5月15日(金)パース発の便まで「運休」される予定です。それ以降の運航予定については、まだ発表されておらず。減便や運休が継続される可能性があります。
  • 日本航空は、シドニー・羽田線を6月1日(月)シドニー発の便まで「運休」する予定です。それ以降の運航予定について
    は、まだ発表されておらず、減便や運休が継続される可能性があります。
  • 日本航空は、メルボルン・成田線を6月1日(月)シドニー発の便まで「運休」する予定です。それ以降の運航予定について
    は、まだ発表されておらず、減便や運休が継続される可能性があります。
  • 豪州の航空会社も既に国際線の運休を発表しています。
    参考資料:在オーストラリア日本国大使館のお知らせ
    全日本空輸(ANA)のサイトはこちらから
    日本航空(JAL)のサイトはこちらから

4月9日 オーストラリア政府による留学生向けのアドバイス

  • オーストラリア政府は、オーストラリア政府による留学生向けのアドバイスを幾つか発表されました。引き続きお持ちのビザの就労条件などを遵守して生活を頂く事や家賃に関しての発表をしております。
    参考資料:在シドニー日本国総領事館のお知らせ

4月8日 日本人一時滞在ビザ保持者向けのよくある質問ページ発表

  • オーストラリア内務省は、日本人一時滞在ビザ保持者の方向けの、よくある質問ページを開設しました。役に立つ情報になりますが、情報は常に変更される可能性がありますので、新しい情報を入手頂くよう努めて下さい。
    参考資料:在オーストラリア日本国大使館のお知らせ

4月6日 日本へ帰国をされる方の入国措置最新情報


4月4日 一時滞在ビザ保持者向けの発表

  • 一時滞在ビザ保持者の方は、現在の状況から滞在可能な資金を保有しない留学生などは、自国への帰国を推奨しております。またワーキングホリデービザの方など特定の職種に就かれている方は6ヶ月間の雇用期間を免除されるなどの措置もあります。
    参考資料:在オーストラリア日本国大使館のお知らせ

4月3日 各州の入州に関する規制


4月3日 日本行き直行便減便の発表

  • 全日空は4月3日、今月14日~25日までの間、シドニー・羽田線を現在の週7便から週3便に減便することを発表しました。この路線は現在唯一運航している日豪間の直行便であり、日本への早期帰国が必要な方は可能な限り早めの出国をご検討ください。4月13日シドニー発の便までは毎日の運航が継続される予定ですが、その後の運航予定日は、16日・18日・20日・23日及び25日となります。また、4月26日以降の運航予定については、まだ発表されておらず、追加の減便や運休の可能性があります。
    参考資料:在オーストラリア日本国大使館のお知らせ
    全日本空輸(ANA)のサイトはこちらから

4月1日 日本政府による日本入国の際の水際対策強化に関する新たな措置の発表

    4月3日午前0時以降、日本政府は新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う水際対策強化に関する新たな措置として、オーストラリアを含む海外から日本へ入国をされる日本人を含む入国者に検疫強化措置を適用することを発表しました。期限は当面となっております。
    
  • 空港内での、PCR検査が実施され、結果が出るまでは原則空港内の指定の場所で待機となります。
    空港内も現在、混雑をしているという報告も受けております。空港でも検疫に暫くお待ち頂く事も予測をされます。ご留意ください。
  • 
  • 自宅で結果を待つ場合でも、自宅への移動の際に、公共交通機関の利用が禁止されております。
    親御様やご家族の方に空港までお迎え来て頂く事が必要となりますので、事前に、ご家族との連絡を密に取られる事を強くお勧め致します。
  • 
  • 結果が陰性の場合でも、入国から14日間の自宅待機が必要になります。
    こちらは保健所からの健康確認対象になりますので、不要不急の外出はお控え下さいませ。
  • 参考資料:在オーストラリア日本国大使館のお知らせ

3月30日 オーストラリア滞在の為のビザの延長申請について

  • 新型コロナウイルスの影響により、許可されている滞在期間内にオーストラリアから出国が出来ない方は、ビザの延長申請を行う必要があります。延長を行わないで滞在し続けると、不法滞在となってしまう可能性がありますので、ご注意ください。
    参考資料:移民省からのお知らせ

3月29日 オーストラリアに滞在中の方の自宅待機要請

  • 全てのオーストラリア滞在・居住者に対して、必要な買い物や通勤・通学等を除き、自宅での待機を強く要請
  • 屋外・屋内含め家族以外との集会は2人(自分以外1人)に制限
  • プレイグランド,スケートボード場等閉鎖
  • 70歳以上の方、既存症又は併存症を有する60歳以上の方に対して、自宅での自己隔離を強く要請

3月27日 オーストラリア人の海外帰国者の14日間隔離発表

  • オーストラリアに帰国したオーストラリア人の14日間の強制的な市内ホテルでの隔離が決定。空港での検疫後、直接専用者に乗ってホテルに向かう事になる。

3月25日 オーストラリア人の海外渡航全面禁止決定

  • 以前からオーストラリア人に対する渡航禁止勧告が出されていましたが、今回、一部の例外を除き、オーストラリア人の海外渡航が禁止されました。

3月25日 施設閉鎖や活動制限に関する発表

  • 遊園地、博物館、美術館、図書館等が閉鎖対象となります。対象となる施設の詳細については、豪首相府メディア・ステートメントをご覧ください。
  • グループでの活動や、必要でない外出は避け、個人宅への来客も最小限に抑えるように求めました。また、結婚式は5人以下,葬儀は10人以下で、社会的距離をとるルールを守った上で実施することを求めました。また、バーベキュー等の個人宅での私的なパーティーについても、行わないように求めました。

3月24日 日本行きのフライト運休の発表

  • 全日本空輸は、パース・成田線の一時運休を発表しました。
  • 日本航空は、成田(羽田)・シドニー線及び成田・メルボルン線の一時運休を発表しました。
  • 豪州の航空会社も既に国際線の運休を発表しています。

3月24日 ニュージーランドからの乗り継ぎの延長決定

  • ニュージーランドからのオーストラリア国内での乗り継ぎで第3国に移動される場合の特例措置が、3月26日午後12時まで延長となりました。

3月23日 オーストラリア全土で、レストラン等の店内営業を全面禁止適用

  • パブ、クラブ(併設の酒屋を除く)、ホテル(宿泊施設を除く)
  • ジム、屋内スポーツ施設
  • 映画館、娯楽施設、カジノ、ナイトクラブ
  • レストラン及びカフェ(持ち帰りと宅配は除く)
  • 宗教的な集会及び礼拝場及び葬儀場(閉鎖されたスペース。また、ごく少人数で、4平方メートルあたりに1人の規則が適用される場所を除く)

3月22日 オーストラリア国内の旅行自粛を求める

  • 必要不可欠ではない(国内)旅行(特に日常生活では行わないような州をまたがる旅行や長距離の移動)を直ちに避けるよう呼びかけました。尚、仕事と絡む移動や物資の供給に関する移動は、必要不可欠とされています。
  • WA州は、州境閉鎖とし、州に入る方は14日間の自己隔離が求められる。

3月21日 ニュージーランドからの乗り継ぎの可能

  • ニュージーランドからのオーストラリア国内での乗り継ぎで第3国に移動される場合のみ今後72時間以内で特別適用となりました。

3月21日 海外からの第3国への経由が全面禁止

  • 他国から、オーストラリアの空港を経由しての第3国への移動が全面禁止となりました。

3月20日 屋内での100人以上の集会禁止適用

  • 屋内での必要不可欠ではない100人以上の集会は禁止されます。
  • 屋内での必要不可欠ではない100人以下の集会については,床面積4平方メートルあたりに1人以下の密度を保たなければなりません。
  • 上記措置は,公共交通機関、医療施設、スーパーマーケット、ショッピングセンター、オフィスビル等の必要不可欠な場所には適用されません。

3月20日 オーストラリアへの入国禁止令適用

  • オーストラリア人並びに永住者それらの家族を除く、海外からの渡航者のオーストラリア入国が全面禁止

3月19日 タスマニア州への移動に対して自己隔離措置適用

  • タスマニア州全ての不要不急でない同州への渡航者並びに、タスマニア州居住者の他州からの戻りも併せて14日間の自己隔離措置を義務づける。

3月18日 オーストラリア人の海外渡航禁止令発表

  • オーストラリア人並びに永住者の国外渡航を全面的に禁止になる事が発表

3月15日 海外からの入国者自己隔離措置

  • 3月16日深夜から、全ての海外からオーストラリアへの渡航者に対して、14日間の自己隔離措置を求めました。全ての国際クルーズ船の入港も併せて拒否する旨発表しました。

3月13日 集会中止要請並びに海外渡航自粛要請

  • 500人以上の必要不可欠ではない集会の取り止めを要請しました。(学校・大学・公共交通機関・空港等を除く)
    必要不可欠ではない海外渡航を再検討するよう発表しました。
  • 中国本土、イラン、韓国及びイタリアに関する現在の入国制限は、今後も継続予定。
  • オーストラリア国外への自粛を求める。
大事なご留学ですが、まずは皆様の健康を第1にお考え頂き、日々の生活の中では、うがい・手洗いは必ず行って頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。


お問い合わせは下記の通りです。
電話番号:0435-419-204
メールアドレス:info@sydney-study.com

 オーストラリア留学
ご相談はこちら

10:00~20:00 
10:00~19:00
メール受付は24時間対応

0435-419-2040435-419-204

10:00~18:00

シドニー留学センターが
選ばれる10の理由

  • merit1

    頼れる
    現地オフィス

  • merit2

    手数料無料

  • merit3

    無料
    英会話レッスン