フリーダイヤル 0120-4192-09 受付時間(日本時間)/
10:00~20:00
10:00~19:00
02-9029-1448 受付時間(シドニー時間)/
10:00~18:00
  • オーストラリア留学ならシドニー留学センターのtwitter
  • オーストラリア留学ならシドニー留学センターのfacebook
  • オーストラリア留学ならシドニー留学センターのインスタグラム
  • オーストラリア留学ならシドニー留学センターのLINE

オーストラリアの留学費用、あなたの場合はいくら?‐現地生活‐How much do you need in Australia? -Aussie life-

お金イメージ
比較的物価が高いと言われているオーストラリア。そんなオーストラリアの中でも、シドニーは第一の都市だけあって特に生活費が高めになるエリアとして知られています。 それでは、実際にシドニーに留学する場合の費用はいくらほどになるのでしょうか? こちらのページでは現地で実際に生活する際にかかる費用を細かくご紹介・シミュレーションしていきます。 留学準備の際に必要な費用をシミュレーションしたい方は留学準備編のシミュレーションをご覧ください。
前提条件
●シドニー市街地、もしくはその周辺に居住
●シドニー市内の学校に通学、またはシドニー市内でアルバイト
●$1=約87円換算
滞在期間は

家賃・ホームステイ費用

部屋のイメージ
現地で最もお金がかかるといっても過言ではないのがrent(家賃)・ホームステイ費用です。シドニーは家賃が高い都市として知られていますが、金額は住む地域、住む部屋のタイプなどで大きく変動します。シェアハウスをする際は、入居の際にはBond(敷金)を支払う必要があります。Bondはだいたいrentの2週間分となっています。また、bill(水光熱費)はrentに含まれていることが多いですが、別途支払いが必要な場合もあります。ホームステイの場合は、提供される食事の回数によって金額が変わりますが、多くの人は朝・夕食付のプランをとります。詳細は以下の表をご覧ください。
※オウンルームは一人部屋、マスタールームは専用のシャワー・トイレ付きの一人部屋です

◆シェアハウスでシドニー市街地に住む◆ 期間:

◆シェアハウスでシドニー郊外に住む◆ 期間:

◆ホームステイをする◆ 期間:

初期費用

スーパーマーケットの風景
現地に着いて、住む場所も見つけた後は生活用品の調達が必要となります。こちらも個人や居住環境によって必要なものや費用は異なります。例えば、シェアハウスの場合は寝具などを購入する必要がありますが、ホームステイの場合はいらないでしょう。また、自炊をする方は道具や食材が必要となります。 こちらでは、初期に必要となるであろう物の相場をご紹介します。個人の状況に応じて、必要なものをお選びください。
※商品の価格はオーストラリアの大手日用雑貨店、スーパーマーケット、薬局の価格を参考に算出しています
リネン
枕:約$5(約400円)
掛け布団:約$30(約2600円)
マットレス:約$100(約8700円)
枕カバー:約$5(約400円)
布団カバー:約$10(約900円)
シーツ:約$10(約900円)
ハンドタオル(3枚):約$9(約800円)
バスタオル(2枚):約$10(約900円)
バスマット:約$3(約300円)
家電・家具
炊飯器:約$20(約1700円)
電気ポット:約$15(約1300円)
ドライヤー:約$20(約1700円)
スタンドライト:約$15(約1300円)
延長コード:約$9(約800円)
洗濯物干し:約$15(約1300円)
炊事道具・食器類
フライパン:約$10(約900円)
鍋:約$15(約1300円)
包丁:約$5(約400円)
まな板:約$13(約1000円)
皿:約$1(約100円)
マグカップ:約$1(約100円)
お椀:約$1(約100円)円
スプーンなどの食器類:約$10(約900円)
お箸:約$3(約300円)
タッパーなどの保存容器:約$5(約400円)
サランラップ:約$3(約300円)
食品類
砂糖:約$1(約100円)
塩:約$1(約100円)
胡椒:約$3(約300円)
酢:約$5(約400円)
醤油:約$7(約600円)
味噌:約$5(約400円)
だし:約$5(約400円)
マヨネーズ:約$9(約800円)
ケチャップ:約$3(約300円)
油:約$4(約300円)
バター:約$2(約200円)
パン:約$3(約300円)
米(2kg):約$4(約300円)
紅茶:約$6(約500円)
コーヒー:約$10(約900円)
日本茶:約$8(約700円)
シャワー・洗面用品
シャンプー:約$7(約600円)
トリートメント:約$7(約600円)
ボディーソープ:約$10(約900円)
ハンドソープ:約$3(約300円)
石鹸:約$2(約200円)
洗顔フォーム:約$6(約500円)
歯ブラシ:約$3(約300円)
歯磨き粉:約$5(約400円)
その他日用品・雑貨
食器洗い洗剤:約$4(約300円)
洗濯洗剤:約$10(約900円)
バスルーム掃除用洗剤:約$4(約300円)
トイレ掃除用洗剤:約$4(約300円)
スポンジ:約$4(約300円)
掃除用ブラシ:約$8(約700円)
ティッシュ:約$2(約200円)
トイレットペーパー(8pk):約$9(約700円)
シャープペン:約$2(約200円)
3色ボールペン:約$1(約100円)
消しゴム:約$2(約200円)
ノート:約$2(約200円)
ペンケース:約$6(約500円)

食費

オーストラリアのミートパイ
シドニーの物価は高いことで有名ですが、自炊すれば食費は日本と同じ価格程度に収められます。外食は非常に高く、1食で$10~$20、日本円で900円~1600円ほどです。 こちらでは、生活スタイルに応じて食費を算出できます。各滞在期間は、上記家賃・ホームステイ費用を参照します。
※食材の価格はオーストラリア大手スーパーマーケットの価格を参考にしています
※外食の費用は1回$15で計算しています
◆シェアハウスの方向け◆

◆ホームステイの方向け◆※朝・夕はステイ先が提供

レジャー費用

パーティ
留学中は勉強だけでなく、友人との交流や観光も重要です。さらに、シドニーは一度は訪れておくべき名所に溢れている魅力的な場所です。レジャー費用は内容や場所によって大きく変わってしまうため、一概に金額を算出できないところではありますが、1回の外出で$50(約4,500円)使うと想定するとだいたい以下のように算出できます。
月に1度くらい出かける:月約$50(約4500円) × 滞在期間
週に1度くらい出かける:月約$200(約17000円) × 滞在期間
週に2回くらい出かける:月約$400(約35000円) × 滞在期間
まったく出かけない:月$0(0円)

交通費

セントラル駅
シドニーの公共交通機関の運賃はゾーン制をとっており、バス、電車、ライトレール(路面電車)、フェリーの全てで統一されています。また、運賃はピークの時間帯とオフピークの時間帯で異なります。支払いはOpal Cardと呼ばれる、日本のSuicaやICOCAのような電子マネーカードを使うとお得になります。さらにOpal Cardを持っている場合、1週間の間に8回公共交通機関を利用すると、その週の9回目以降の運賃は半額になります。こちらでは、平日毎日公共交通機関を利用すると仮定して1カ月の交通費を算出します。内訳などは以下の表を参照してください。
※行きはピーク時、帰りはオフピーク時の運賃を適用しています
シドニー市内・近郊に居住:月約$100(約8700円) × 滞在期間
月~木:行き $3.38、帰り $2.36
金(半額):行き $1.69、帰り $1.18
シドニー郊外(電車で10~20分程)に居住:月約$130(約11300円) × 滞在期間
月~木:行き $4.20、帰り $2.94
金(半額):行き $2.10、帰り $1.47
シドニー郊外(電車で20~30分程)に居住:月約$150(約13000円) × 滞在期間
月~木:行き $4.82、帰り $3.37
金(半額):行き $2.41、帰り $1.68
シドニー郊外(電車で40分以上)に居住:月約$200(約17400円) × 滞在期間
月~木:行き $6.46、帰り $4.52
金(半額):行き $3.23、帰り $2.26
公共交通機関を使わない:月$0(0円)

通信費

スマホ
シドニーでは、ほとんどの学校、観光施設、ショッピングセンターなどで無料Wifiが利用できます。そのため、短期間の滞在の際はそれらの場所でWifiに接続して携帯を利用する方も多いです。長期間の滞在であれば、SIMフリーの携帯をお持ちの方に関してはSIMカードを現地で購入するのがお手軽です。日本のように携帯会社と契約するプランもありますが、最低24カ月の契約が必要となる場合が多く、滞在期間的に厳しいと言えます。こちらでは、現地でSIMカードのみを購入する場合の料金と、日系の携帯会社で機体をレンタル且つSIMカードを購入する場合の料金で携帯代を算出します。
現地の携帯会社のSIMカードを購入:月$30(約2600円) × 滞在期間
※Wifi併用、もしくは使用頻度が低い方向け
現地の携帯会社のSIMカードを購入:月$40(約3500円) × 滞在期間
※Wifi未使用、もしくは使用頻度が高い方向け
日系の携帯会社の機体をレンタル&SIMカードを購入:月$60(約5200円) × 滞在期間
※Wifi未使用、もしくは使用頻度が高い方向け(機体レンタル$30 + SIMカード$30)
日系の携帯会社の機体をレンタル&SIMカードを購入:月$70(約6000円) × 滞在期間
※Wifi未使用、もしくは使用頻度が高い方向け(機体レンタル$30 + SIMカード$40)
Wifiのみ使用する:月$0(0円)

日用品・消耗品費用

歯ブラシ
日用品・消耗品に関しては、日本と金額はあまり変わりません。値段も安いものから高いものまで様々です。ただし、日本のブランドの商品は値段が倍近くすることがあります。こちらでは、1カ月の日用品・消耗品の費用を算出します。個人の状況に応じてお選びください。
安く抑える:月約$35(約3000円) × 滞在期間
値段はあまり気にしない:月約$70(約6000円) × 滞在期間
ブランドや日本の商品にこだわる:月約$115(約10000円) × 滞在期間
日本から持ってきたものでのりきる:月$0(0円) × 滞在期間

現地生活費用合計

いかがでしたでしょうか?以上が現地の生活で必要となる費用のご紹介でした。 それでは、以下のボタンを押して合計費用を算出してみてください。金額はすべて日本円に換算されて計算されます。
 

 オーストラリア留学
ご相談はこちら

10:00~20:00 
10:00~19:00
メール受付は24時間対応

02-9029-144802-9029-1448

10:00~18:00

シドニー留学センターが
選ばれる10の理由

  • merit1

    頼れる
    現地オフィス

  • merit2

    手数料無料

  • merit3

    無料
    英会話レッスン